花粉症対策に「じゃばら」や「青みかん」を試したら本当に効果があった!

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まずは「じゃばら」の前に「青みかん」を試したら花粉症に効果あった!

ボクはこのブログでもちょくちょく書いている通り、重度のアレルギー性鼻炎です。

そのせいで、副鼻腔炎(蓄膿症)も慢性化してしまっています。

鼻の手術を要するくらい重症なのですが、その手術も2018年末の12月あたりの予定なので、まだまだ先です。
予約が取れないくらい、他にもボクのように鼻炎で悩んでいる方がいるということですよね。

2018年も花粉の季節がやってきて、相変わらず花粉症で苦しんでいるところです・・・

そこで、「青みかん」に出逢ったのです!!

もうね、結論から言うと、本当に花粉症に効果あったんです!

なので、この感動をお伝えするために、久々にブログ書きます!

青みかんは重度の花粉症にも効果があった!

青みかんっていっても、ボクが使ってるのは、青みかんのサプリメントです。

2018年の2月になって、スギ花粉やらPM2.5やらの影響で、鼻水が滝のように流れ出しました。
これも毎年のことです。

特に、花粉症の症状が出始めるタイミングでは、副鼻腔炎も併発します。

ドロドロで鼻の奥から出てこない鼻水と、ダラダラと流れ出る水っぽい鼻水の大共演であり、それはもうティシュが何箱あっても足りないくらいです。

普段は「アレグラ」といって、眠くなりにくいがアレルギーを抑える効果も弱めという薬を飲んでいます。
ですが、この大共演が起こったタイミングでは、やむを得ずドーピングをせざるを得ないと判断し、ドラッグストアに走りました!

ボクが探していたのは、大正製薬のパブロンの鼻炎薬です。
これがまた大洪水を起こすような鼻水をガッツリ止めてくれる能力があります。
その分ノドがカラカラになりますが、それよりもシンドイのが眠気です。

ボクの場合は眠くなってウトウトするというレベルではなく、意識を失う勢いで夢の中にいってしまうんです。
それくらい睡魔が強烈すぎるので、寝る前に飲むなど、使いどころを限定しています。

この効果と副作用から、パブロンのことをドーピング扱いしてます(汗)

このパブロンを購入するために急いで近所のドラッグストアに走りました。

そしてドラッグストアに在中している薬剤師さんにもアドバイスを色々もらいましたが、鼻炎歴30年以上のプロであるボクは、すべて知っている情報ばかりでした・・・

しかし、ここで出逢っちゃったんですよねぇ。
「青みかんサプリ」に!!

薬剤師さんが、最後の手段的に青みかんサプリを紹介してくれました。

青みかんの効果はウワサでは聞いたことあったけど、薬ではないのでそこまで効果ないだろうと思って試したことも無かったんです。
3,000円とかするから、効果が薄かったらもったいないと思ってまして。

でも、花粉症と副鼻腔炎の大共演により、ワラにもすがりたい状態のボクは、そこで青みかんサプリを購入しちゃったんですね!

ボクは関西に住んでるんですけど、青みかんサプリは近畿大学の研究結果を反映した商品とのことで、近大を応援したいとも少しだけ思ったのもあります。少しだけね。

飲んで一週間くらいで効果を実感できた!

実際に青みかんサプリを飲み始めて、人によっては即効性があるって薬剤師さんに聞いたけど、ボクの場合はすぐには実感できなかった。

ドーピングしてたし、何の効果がどれくらい出てるのかってのが分かりにくかったので(汗)

でも、パブロン飲んだのは2日間だけだったので、それ以降が青みかんの効果を実証する毎日だった。

すると青みかんサプリを飲み始めて一週間くらいした頃かな。
急に鼻の通りが良くなったんです!

その実感した日は4月下旬くらいの暖かさの日だったので、花粉が大量に飛散しているはずの日だったのにも関わらずです!

いや~、効果驚いた。
もう鼻炎のプロを引退するときが来たのかなと。

「青みかんサプリ」はメリットばかりなの!?

あくまで薬じゃなくてサプリメントなので、どこまで効果があるかは微妙なところ。
なので、3,000円以上する値段は、実際に購入して効果を実感するまでは高く感じましたね。

あとは、一日9錠~18錠を飲んだら良いとのことだったんですが、この飲む量が多いのがたまにキズだったくらいかな。

薬でもないし、大量に飲んだからって効果が上がるわけでもないんだろうけど、多めに飲んでいたら1ヶ月もたずに飲み干してしましました。

正直、効果を実感してしまった今となっては、こんなデメリットはどうでも良くなったというか、デメリットではなくなってますね。

「北山村じゃばら」のサプリも「青みかん」と同様に花粉症対策になる!


近大の青みかんサプリをドラッグストアで購入したんですけど、やはり高いものは高いということで、ネットで類似商品を探してみました。

それが、「北山村じゃばら」のサプリです。

「じゃばら」ってのは、柑橘類の一種で、青みかんとはお仲間ってわけ。

そもそも花粉症に効果のあった青みかんの成分ってのが、「ナリルチン」って成分なんです。
この「ナリルチン」は、「じゃばら」にも豊富に含まれているんです。

下記は公式ページへのリンクです。
北山村産のじゃばらサプリ。

「ナリルチン」とは?


ナリルチンとはフラボノイドの一種なんです。

そのフラボノイドの中でも、「スーパーフラボノイド」と呼ばれているくらい、注目されている成分です。

「じゃばら」には、この「ナリルチン」がすだちの60倍、グレープフルーツの5倍も含まれているほどです。

「じゃばら」に含まれている「ナリルチン」については、大阪薬科大学との共同研究で発見され、日本生薬学会でも発表されているものになるので、エビデンスもバッチリですね。

「北山村産のじゃばらサプリ」を使うとどうなる?

まず、近大の青みかんサプリよりも安いです。

90粒が税抜で2,760円。税込でも2,980円なので3,000円を切るんです。

1日に飲む量としては、3粒~6粒とのことです。

3つ分でしたら30日と1ヶ月もちます!

花粉症がヒドイ時期だけは多めに6粒飲むとなると、15日分となりますが、結果的に花粉症の症状が抑えられるのであれば問題ありませんよね!

そう。結局は花粉症の症状が抑えられるのであれば、極論1ヶ月1万円の薬でも欲しいくらいですよね。
それくらい、花粉症の症状で悩んでいる人の悩みは切実です。

何より、花粉症に効果があるのか、ないのかという問題以外無いと個人的には思っています。
だって、本当に鼻水シンドイので2月~5月は毎年地獄です(汗)

そんなボクのような重度の花粉症の方でなくても、アレルギー性鼻炎で悩んでいる方にとってはサプリの値段が多少安めであるということ以上に、花粉症の症状を和らげてくれるという事実が一番重要ですよね!

どこに出かけるにもマスクとポケットティッシュは必須で、強い薬のせいで睡魔と戦い続ける毎日から解放されるというこの事実だけはお伝えしたいところです!

一度試してみて、二週間~四週間サプリを飲み続けてみてから、今後も飲み続けるかを決めてみて良いかと思います。

セットだったり定期便だったら300円OFFやら5%オフやら割引がありますが、とにかく値段のことを考えるのは自分に効果があるかどうかを試してからで遅くありません。

近所のドラッグストアで購入できる、近大の青みかんサプリを飲んでみるというのもアリだと思いますし、とにかく一緒に花粉症の苦しみから解き放たれましょう!

↓下記リンク先の公式HPを見てから試してみてください♪↓



北山村のじゃばら

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たらけん

プロフィール 管理人:たらけん 性別:男 年齢:35歳 元SE(システムエンジニア)です! 携帯電話のシステムや、 自動車の組込みシステム開発をしていました。 そして、テレアポしまくり、飛び込み営業アリの営業を経験し、 会計事務所に勤め、独立のための軍資金を集めるために、 ブログを作ってアドセンスに挑戦中。 このブログで、 アドセンス成功例を報告していけたらと思っています! みなさん、応援してくださいな(^o^)